外国人技能実習生の受入れ・ご相談はお気軽にお問合せください

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なぜベトナム人が評価されているのか
ICBN最大の利点は

ベトナムのホーチミンに事務局を構え、理事長が現地駐在しているため業務遂行がスムーズ!!!

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▶2024.4    第2回ICBN日本の遠足

 

▶2024.4    第7回受入れ企業ゴルフコンペ

 

▶2024.3    第1回ICBN日本の遠足

 

▶2024.3    第9回交流フットサル大会

 

▶2023.12   第8回 交流フットサル大会

  

▶2023.10   第6回 ゴルフコンペ開催

  

▶2023.8    うさかめボランティアとの討論会

 

▶2022.5    日本語学校との討論会開催

 

▶2022.5    第7回交流フットサル大会

 

▶2021.12   第6回交流フットサル大会

 

▶2021.5    第5回交流フットサル大会

 




外国人技能実習制度とは
国際社会と調和ある発展のために

外国人技能実習制度とは、日本が先進国としての役割を果たしつつ国際社会との調和ある発展を図っていくため、技能、技術又は知識の開発途上国等への移転を図り、開発途上国等の経済発展を担う「人づくり」に協力することを目的として創設された制度です。

ICBNでは、外国人技能実習機構(OTIT)の指導のもと、「外国人技能実習制度」に基づく技能実習生の受入れを行っています。

実習制度がもたらす効果
国際交流から広がる多くのメリット
■ 国際貢献

開発途上国等の経済発展・産業振興の担い手となる人材の育成をすることにより、国際交流・支援に貢献する企業として国際貢献につながります。

■ 国際化

技能実習生の受入れにより、日本人社員の国際感覚・異文化への理解の向上や技能実習生の母国との交流が促進され、海外との取引や海外進出の契機になります。

■ 生産性の向上

技術修得に真剣なベトナムの技能実習生たちとの国際交流により、自然とコミュニケーションが活発になり、意欲的な働きぶりが日本人社員への労働意欲を高める刺激となることから、経営力の強化、社内の活性化にもつながり生産性の向上も図れます

外国人技能実習の業種
移行対象職種(88職種161作業)
  • ■ 農業関係(2職種6作業)
  • ■ 漁業関係(2職種10作業)
  • ■ 建設関係(22職種33作業)
  • ■ 食品製造関係(11職種18作業)
  • ■ 繊維・衣服関係(13職種22作業)
  • ■ 機械・金属関係(16職種31作業)
  • ■ その他(20職種37作業)
  • ◎主務大臣が告示で定める職種・作業(2職種4作業)
技能実習生受入れまでの流れ


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